漆 大西長利の世界

認定クリエイター
シマ

大西長利、漆工芸作家。千葉県印旛村から全世界に漆の文化を発信する。漆とは・・・世界一の塗料であり、接着材だという。氏の工房に密着。

撮影地 : 千葉県 撮影日 : 2002/05/10

ユーザーからのコメント

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オーエン

※個夢劇場からコメントを移動しました。

投稿者:中島誠二 2003/4/1 07:57:29
プロ志願さま いつもあたたかいコメントありがとうございます。
人を描くにはやはり3分というのは厳しいですね。素材は数十時間分あります。
これを編集するのは我が身を切られるようで辛いものがあります。
自分で編集する私達には一番勉強になる作業です。


投稿者:プロ志願 2003/3/31 19:58:00
樽職人といい、この作品といい、中島さんの「人間もの」は素晴しいですね。
でも、このネタだと、3分では短くないですか?


投稿者:中島誠二 2003/3/29 19:53:55
漆器大好きさん・せつこさん コメントありがとうございます。
大西先生を長期にわたり取材させていただき、その中のほんの一部です。
先生も制作中は真剣勝負、私もファインダーを覗きながら真剣勝負でした。
その辺が表現できているかが心配です。


投稿者:せつこ 2003/3/27 10:16:42
茶道をしていて、漆に触れることがなにかと多いのですが、
見た目の美しさとともになにか精神的に訴えるものがあるといつも感じています。
漆は年月がたつとまた、違う装いを見せてくれます。
まさにこの大西長利がいう、『理に適っている』ということではないでしょうか。


投稿者:漆器大好き 2003/3/10 16:58:34
大御所の漆芸家さんの素顔を見たような気がしました。
大西先生の作品を実際に見たことはあるのですが、
作品からあふれ出るエナジーの源はここにあったのか、
と映像をみて納得させられました。

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