もつ鍋

認定クリエイター
イキテレ全国鍋料理研究会

鍋に使うもつは国産和牛の大腸と小腸のみを、しかも生で使用していますので臭みもほとんどなく無く食べやすくなっています。また、南関揚げはカリカリに揚げて食感がよく、厚味があってスープを大量に含むためジューシーで、お客様から大変美味しいという評判をいただいております。それから、以前関東方面からお越しになったサラリーマン風のお客様だったのですが・・・。「やはり、本場博多で食べるもつ鍋は違うね。美味しいよ。」というお声を頂戴いたしました。しかし、こちらもどこまで本気で受け取ってよいのかわからず戸惑ってしまいましたが・・、でも本当にありがたいお言葉をかけていただきました。 もつはスープに沈んだままでずっと煮つづけられてしまうので、そのまま何もしないでおくともつが焦げてしまうことがあります。炊き具合によく注意され、焦がさないよう頃合を見計らって鍋の中をかき混ぜてください。
※映像で食材を素手で扱い鍋に盛り付けている場面をご覧になられたと思います。しかし、これは盛り付ける前、必ず手は流水であらうなどの措置を行なうため、衛生上まったく問題はございません。

撮影地 : 福岡県 撮影日 : 2010/02/07

カテゴリグルメ / 鍋料理

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