東京に唯一残る路面電車 都電 荒川線

認定クリエイター
西田

昭和40年代、モータリゼーションの進展により、廃止に追いこまれていた東京の路面電車『都電』。その状況下で唯一生き残った、三ノ輪橋~早稲田間の『荒川線』は、今日も『都民の足』として頑張っている。12.21kmの区間を約50分、時速13kmでのんびり走る・・・もしかすると自転車のほうが早いかもしれない都電・・・明治44年の誕生以来、いくつもの時代を走り続けた都電の最後の生き残り『荒川線』の姿をご紹介する。

撮影地 : 東京都 撮影日 : 2004/03/27

ユーザーからのコメント

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オーエン

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投稿者:まいと 2005/2/17 01:03:20
子供時代親父の仕事の関係で東京に3年間住んでいました。
その時1度だけ親父と乗った記憶がかすかによみがえりました。
なつかしいなぁ~


投稿者:tanabe 2004/6/2 19:25:59
路面電車ってイイですね。
ホントに長閑ですね。
隣の駅が近くに見えるという
映像ならではの表現も印象的。
東京でスローライフを味わえるのが、
「都電」っていうことでしょうか?
私にはとっても面白かったです。

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