桜舞う哲学の道

認定クリエイター
富楽明美

銀閣寺の近くにある「哲学の道」は、明治期に作られた琵琶湖疎水を、北に流す水路沿いの道。散策路として整えられ、哲学者「西田幾多郎」らが歩いた事から、この道の名が付いた。桜の時期には毎年沢山の人が訪れる。舞い散る桜の中、道の傍らにある石碑に書かれている言葉が、心に響く。

撮影地 : 京都府 撮影日 : 2009/04/03

カテゴリ自然 /

ユーザーからのコメント

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オーエン

※個夢劇場からコメントを移動しました。

投稿者:よっちゃん 2009/5/3 14:15:35
「人は人 吾はわれ也・・」
この名文を30秒後に入れて欲しい。
無知な私に感動を与えて、後半の美しい画像が見られます。

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