家族

認定クリエイター
ドルフィンブルー

義男の仕事はプログラマー。仕事の受け渡しは全てメールを通じて行うので会社に行く必要もない。彼は、どちらかというとヒキコモリ系なので、外出するのは近所のコンビニ程度という生活を送っている。そんな彼にある日、彼とは全く似ても似つかないドッペルゲンガーが現れるのだが…。

※撮影地を便宜上、瀬戸内海に浮かぶ「家島」とさせていただきました。

撮影地 : 東京都 撮影日 : 2007/11/28

ユーザーからのコメント

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オーエン

※個夢劇場からコメントを移動しました。

投稿者:まてくん 2005/2/17 00:18:14
う~ん…複雑な気持ちになる作品でした。
私は家族がいますが一人っ子なので家族がいなかったら
こう言う事を考えていたのでしょうか???妻と子供は大切です。


投稿者:あゆは 2003/10/1 00:55:51
ほんと。自分で自分を癒してあげたいって時あるある。
でもじぶんよりかっこいいドッペルゲンガ-にあらわれてほしいのです。あたしは>>>


投稿者:桜木 2003/9/24 01:14:36
もう少し長くても十分な作品だ。とてもおもしろい。
他の橋本監督の作品も見ます。ありがとう。


投稿者:中山 2003/9/15 23:59:23
ドッペルゲンガ-として成立していないとこが面白い。
役者のキャラがGOOD.


投稿者:僕も寂しいんだよね 2003/7/9 12:40:14
渡辺さんのように、最後に田舎のお母さんの携帯に出て欲しい気持ちは
ストーリー的にはわかるけど、人間って癒されたい時ってあるよね。
何もかも誰からも干渉されずに自分ひとりで居たい時だとか、
とにかく自分の世界に閉じこもりたい時も。
僕にはそんな気持ちを再現してくれているような気がするんですけど、このドラマは。
第一、田舎のお母さんとはいつでも連絡できるじゃないですか。
その気になった時に携帯すればいいんじゃないの?元気になったら電話するって。


投稿者:渡辺圭子 2003/7/7 18:53:52
確かに一人って寂しいよね。
ドッペルゲンガーがいると、
寂しくなくなるかしら・・・。
でも、
私としては、田舎のお母さんの携帯には
出て欲しかったなあ。

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