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属性 / ジャンル映像クリエイター
取材編集/ロケハン
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コメント

●簡単なプロフィールをお願いします。
高等学校の生物教師及び徳島大学医学部大学院(マスター、ドクターコース修了)
生徒や学生には視聴覚教材(記録映画や自作作品)を授業や講義に取り入れ
難解な内容の理解を進めた。

●映像制作を始めたキッカケは何ですか。
小学生時代より、「百聞は一見にしかず」の諺が好きで、人生のモットーとなった。
自分の目で見て確認して納得するまで突き詰める性格となった。
よって、写真・映画やOHPの推進のため、校務では視聴覚課を希望し
視聴覚教育の普及と研鑽に努めた。
パソコンはNECのPC-8001から始めて、視聴覚教材を作成したり、
全国大会で発表し賞賛された。
ビデオ撮影は中国西域都市(ウルムチ、トルファン、カシュガル)旅行の時から、
デジタル撮影を始めたのがキッカケ。
退職後は徳島県立文化の森総合公園の撮影専門員として就職し、
野外劇場での行事全記録撮影のほか、予告編を作成したり、
公園内の美しい自然などを紹介した。

●映像制作で大切にしていることはありますか。
当然のことながら、光と影を大切にした撮影。
対象物がここから写してほしいというアングルを探し、丹念に録る。
ビデオ撮影者でありながら、時にはプロの写真雑誌を購入し、画角の研究をしている。

●どのような作品を得意としていますか。
自然派。風景。

●これまでの経歴・実績・受賞歴を教えてください。
全国系のコンクールには出したことはない。全国視聴覚学会長表彰。
徳島県視聴覚教材自作作品に2回出品し、優秀賞(奨励賞)と最優秀賞。
生徒とともに作成した作品が通産大臣賞受賞。
NHK徳島放送局主催のコンテストで最優秀賞、映像記録賞2回(以上、未編集部門)。
映像記録賞2回、ユーモア賞(以上、編集部門)。
地元四国放送テレビでは優秀賞5回(現在はない)、イチオシ賞6回、本年3月より始まった年間大賞受賞。

●皆さまにメッセージをお願いします。
残り少ない人生です。県民に、感動してもらえたり、
今以上に楽しんで見てもらえるような作品づくりを目指して行きます。

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